ポケモンシリーズは、初期の作品からずっと遊んできた大好きなゲームのひとつです。
最近のポケモンは、オープンワールドになったり、アクション要素が加わったりと、昔とはずいぶん遊び方が変わってきました。
新しい試みを面白いと感じる一方で、「やっぱり昔ながらのポケモンが好きだな」と思うこともあります。
そこで今回は、Nintendo Switch・Switch 2で実際に遊んだポケモン6作品を、個人的に面白かった順にランキング形式で紹介します。
キャラクターデザインやストーリー、バトル、育成の快適さなど、実際にプレイして感じたことを率直にまとめました。
あくまで私自身の好みによるランキングなので、その点も踏まえて楽しんでもらえたら嬉しいです。
Switch・Switch 2のポケモンおすすめランキング一覧
| 順位 | 作品名 | 個人的な評価 |
|---|---|---|
| 1位 | ポケットモンスター ソード・シールド | シリーズで一番好きな作品 |
| 2位 | ポケットモンスター スカーレット・バイオレット | 不満もあったけれど十分楽しめた |
| 3位 | Pokémon LEGENDS Z-A | キャラデザと探索が魅力的 |
| 4位 | Pokémon LEGENDS アルセウス | 世界観は面白いがアクションが苦手 |
| 5位 | ポケットモンスター ブリリアントダイヤモンド | かわいいグラフィックは良いが新鮮味不足 |
| 6位 | ポケットモンスター ファイアレッド | 懐かしいものの、育成が面倒 |
今回は、Switch・Switch 2で遊べる本編シリーズ、LEGENDSシリーズ、リメイク・移植作品を対象にしています。
すべてのポケモン作品を遊んで比較したわけではなく、私自身がプレイした作品のみを順位付けしました。
また、ランキングはゲームとしての客観的な完成度ではなく、私がどれだけ楽しめたかを基準にしています。
※当時はスクリーンショットを撮る習慣がなかったため、記事内の一部画像はプレイ中の思い出をもとにAIで制作しています。
実際のゲーム画面とは異なりますが、当時の雰囲気を楽しんでもらえたら嬉しいです。
1位:ポケットモンスター ソード・シールド


私がこれまで遊んだポケモンシリーズの中で、最も好きな作品です。
ソードとシールドの両方を購入し、それぞれ2周ずつ、合計4周もストーリーをクリアしました。
両作品の伝説のポケモンをそれぞれ2匹ずつ欲しかったことが理由のひとつですが、何度遊んでも楽しめる作品だったんですよね。
キャラクターデザインがとにかく最高だった

剣盾で一番好きだったのが、キャラクターデザインです。
ソードでは女の子、シールドでは男の子の主人公で遊んでいました。
メインで遊んでいたのはシールドの方で、男の子は少しかわいらしさのあるイケメン、女の子は自分好みのかわいい見た目にしていました。
衣装の種類も豊富で、着せ替えもかなり楽しめたのが良かったですね。
主人公だけでなく、登場するトレーナーたちも魅力的でした。
カブ、サイトウ、マリィ、ダンデ、ネズ、ポプラなど、好きなキャラクターを挙げるときりがありません。
その中でも、特にお気に入りなのがマリィです。
私がポケモンの中で一番好きなモルペコを連れているのもポイントが高いですね。
モルペコは普段の丸っこくてかわいい姿はもちろん、はらぺこもようになったときの、ちょっと悪そうな表情も大好きです。
ストーリーも好きだった
ストーリーも剣盾を気に入っている理由のひとつです。
特にライバルのホップは、親しみやすくて好きなキャラクターでした。
ライバルというと、主人公に突っかかってくるような性格の人物もいますが、ホップにはそうした嫌味をあまり感じませんでした。
ライバルでありながら、友達と一緒に冒険しているような感覚が良かったんですよね。
魅力的なキャラクターたちと出会いながら冒険していくストーリーは、最後まで楽しめました。
カレー作りとポケモンキャンプが楽しかった

剣盾には、バトルや育成以外にも楽しい要素がありました。
そのひとつがポケモンキャンプです。
特にカレー作りが好きでした。
作れるカレーの種類が豊富で、いろいろなカレーを作ってみるのが楽しかったですね。
ポケモンたちと一緒にキャンプをしながら料理をする、ちょっとしたピクニックのような雰囲気も気に入っていました。
ポケモンの世界でのんびり過ごしている感覚があって、こういう寄り道要素も良かったと思います。
ワイルドエリアでキテルグマに追いかけ回された思い出

ワイルドエリアも面白かったですね。
特に印象に残っているのが、序盤に自分のポケモンより20レベルほど高いキテルグマに追いかけ回されたことです。
当時は結構怖かったのですが、今となってはそれも楽しい思い出です。
自分よりずっと強いポケモンが普通に歩いているというのは、新鮮でした。
ダイマックスも良いシステムだったと思います。
メガシンカなど、シリーズごとに特別なバトルシステムがありますが、ダイマックスも新しさを感じさせる面白い仕組みでした。
誰を、どのタイミングでダイマックスさせるかという戦略性もあり、従来のポケモンバトルの楽しさを残しながら、新しい要素を取り入れていたと思います。
初めてポケモンの厳選に挑戦した作品
剣盾では、初めて本格的にポケモンの厳選にも挑戦しました。
それまでは努力値や個体値についてよく理解しておらず、厳選は面倒そうだと思って避けていたんですよね。
ところが剣盾では、「けいけんアメ」などのおかげで育成がかなり楽になっていました。
これが本当にありがたかったです。
普通のRPGなら、ある程度決まった仲間を育てていけばいいですが、ポケモンには非常に多くの種類がいます。
いろいろなポケモンを育ててみたいと思っても、そのたびに何度も戦闘してレベルを上げなければならないのは大変です。
その点、剣盾では育成の手間が減り、今まで敬遠していた厳選にも挑戦してみようと思えました。
キャラクター、ストーリー、キャンプ、バトル、育成など、どれも私の好みに合っていた作品です。
今でもポケモンシリーズの中で一番好きなのは、ソード・シールドですね。
2位:ポケットモンスター スカーレット・バイオレット


2位はスカーレット・バイオレットです。
実は最初にこの作品を振り返ったとき、キャラクターデザインへの不満が真っ先に浮かびました。
でも、改めて思い出してみると、結構楽しめていた作品だったんですよね。
主人公や一般NPCのデザインが好みに合わなかった
一番気になったのは、キャラクターデザインです。
剣盾の主人公があまりにも好みだったこともあり、SVの主人公は少し地味というか、よくいる一般NPCのような雰囲気に感じてしまいました。
着せ替え自体はしていましたが、やはりキャラクターの基本的な顔立ちやデザインは剣盾の方が好きでした。
特に苦手だったのは、一般NPCやモブトレーナーのデザインだったのかもしれません。
学校を中心とした世界観なので、明らかに大人に見える人物まで制服を着ているのも、私には少し不自然に感じられました。
もちろん、これは完全に好みの問題です。
一方で、ポケモン自体のデザインや主要キャラクターには魅力を感じました。
ジムリーダーや四天王も比較的好きなキャラクターが多かったです。
中でもナンジャモは、歴代ポケモンシリーズでも一番かわいいと思うくらいのお気に入りです。
ジムテストは新鮮で面白かった

SVで楽しかったのが、ジムリーダーに挑戦する前のジムテストです。
昔のポケモンは、ジム内にいるトレーナーたちを倒してからリーダーに挑むという、比較的シンプルな仕組みでした。
剣盾でもジムごとに異なるミッションがありましたが、SVでも街の特色を活かしたミニゲームのような課題を楽しめます。
ジムリーダーとのやり取りも面白かったですね。
単にバトルを繰り返すだけではなく、ジムごとの個性を感じられるのが良かったと思います。
オープンワールドは良いけれど、私は旅の快適さを重視したい
SVではオープンワールドが採用され、各地を自由に探索できるようになりました。
自由度が高いこと自体は良いと思います。
ただ、地形の作り込みが粗く感じられる部分があるくらいなら、ある程度決まった順番で冒険する方式でも良かったかなと思いました。
また、RPGでは進む場所によって相手とのレベル差が大きくなると、攻略に苦労することもあります。
私はストーリーを楽しみながら、自然な流れで次の目的地に進める方が好きですね。
学校関連の依頼も少し面倒に感じました。
それでも、育成や捕獲は快適でしたし、ストーリー自体も悪くありませんでした。
何より、従来のターン制バトルを楽しみながら、いろいろな場所を旅できるのが良かったです。
3位のZ-Aとはかなり迷いましたが、昔ながらのポケモンバトルと、各地を巡る冒険の楽しさが決め手になり、SVを2位にしました。
3位:Pokémon LEGENDS Z-A

3位はLEGENDS Z-Aです。
SVよりも上にしようか迷ったほど、良いところが多かった作品でした。
特にキャラクターデザインや世界観、探索の楽しさはZ-Aの方が好みでした。
※本作はswitch版とswitch2版があるため、購入される方は注意してください。
近代的な街並みとキャラクターデザインが良かった
Z-Aはミアレシティが舞台になっています。
近代的な街並みやキャラクターデザインが魅力的で、個人的にはアルセウスよりも好みに合っていました。
もちろん、アルセウスの古風な世界観も新鮮で良かったのですが、私はポケモンには現代的な雰囲気の方が合っているように感じます。
建物の上まで探索できるのが面白い

Z-Aで特に面白かったのが、街を立体的に探索できることです。
建物の上に登ったり、高い場所からふわりと浮くように移動したりと、地上だけではない探索の楽しさがありました。
こうしたアクション要素は好きでしたね。
一方で、冒険の舞台が基本的にミアレシティだけなのは残念でした。
私はポケモンの醍醐味のひとつが、いろいろな街や地域を巡る旅にあると思っています。
そのため、ひとつの街を探索するZ-Aには、少し物足りなさも感じました。
アクション性の強いバトルは苦手だった
Z-Aで最も好みに合わなかったのが、バトルシステムです。
これまでのポケモンとは異なり、リアルタイムでポケモンやトレーナーを動かしながら戦う仕組みになっています。
私は昔ながらのターン制バトルが圧倒的に好きなので、この変更は残念でした。
ただし、これはアクション要素が嫌いというわけではありません。
建物に登ったり、立体的に街を移動したりするのは楽しかったです。
一方、ポケモンバトルでは、相性や技を考えながら落ち着いて指示を出す方が好きなんですよね。
ちなみに、弟もZ-Aを遊んでいましたが、弟は歴代のポケモンシリーズで一番戦闘が楽しいと言って、かなりやり込んでいました。
同じゲームでも、好みによって評価が大きく変わるのは面白いところです。
私の場合は、キャラクターデザイン、世界観、探索の新鮮さではZ-Aを高く評価しています。
それでも、バトルと旅をする楽しさを重視した結果、SVを僅差で上位にしました。
switch版はこちら
switch2版はこちら
4位:Pokémon LEGENDS アルセウス

4位はLEGENDS アルセウスです。
これまでのポケモンとは大きく異なる、古風なヒスイ地方の世界観が印象的でした。
キャラクターデザインも昔ながらの雰囲気を取り入れた、かなり攻めた作りになっていて、新鮮さを感じましたね。
ストーリーも面白かったと思います。
独特の世界観は良かった

アルセウスは、従来のポケモンとは雰囲気がずいぶん違いました。
昔の時代を舞台にした設定や、独特の衣装などは面白い試みだったと思います。
ただ、私の好みとしては、Z-Aのような近代的な街並みやキャラクターデザインの方が好きでした。
拠点を中心とした探索は旅感が薄かった
アルセウスでは、複数のマップを選んで探索することができます。
それぞれのエリアを冒険できるのは良かったのですが、基本的に拠点となるコトブキムラへ戻る仕組みなので、いろいろな街を巡って旅を続けている感覚は薄かったです。
また、探索で高低差を活かした移動ができるものの、Z-Aほど立体的な探索が印象に残りませんでした。
主人公が攻撃される仕組みはストレスだった
もうひとつ苦手だったのが、主人公自身が野生ポケモンから攻撃されることです。
この点はZ-Aにも共通する部分ですね。
攻撃を避けながら行動しなければならず、倒されてしまうこともあります。
私はポケモン同士のバトルや育成を楽しみたいので、主人公自身のアクション操作まで求められるのは少しストレスでした。
一方で、野生ポケモンを短時間でたくさん捕まえられる仕組みや、育成が快適になったところは良かったと思います。
独特の世界観と新しいゲーム性は魅力的でしたが、総合的にはZ-Aの方が楽しめました。
5位:ポケットモンスター ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパール


5位はブリリアントダイヤモンド・シャイニングパールです。
ダイヤモンド・パールのリメイク作品ですが、個人的にはあまり楽しめませんでした。
立体的でかわいらしいグラフィックは好き

良かったのは、キャラクターのグラフィックです。
デフォルメされた立体的なキャラクターはかわいらしく、昔のポケモンとはまた違った魅力がありました。
ストーリーも、初期のポケモンと比較すると深みがあると感じています。
この2つの点では、ファイアレッドよりも好きでした。
リメイクとしての新鮮味は少なかった
一方で、以前遊んだダイヤモンド・パールから大きく変わったという印象はあまりありませんでした。
グラフィックは変わっているものの、ゲームを遊んでいて新鮮さを感じる場面が少なかったんですよね。
また、最近のポケモンに慣れていたこともあって、育成に手間がかかる部分も気になりました。
剣盾以降の便利な育成環境を知っていると、どうしても比較してしまいます。
もちろん、昔のダイヤモンド・パールをもう一度遊びたい人には良い作品だと思います。
ただ、私はリメイクならではの新しい体験も期待していたので、少し物足りなく感じました。
6位:ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン


今回のランキングで最下位になったのはファイアレッドです。
妹と一緒に遊んだ作品で、私はファイアレッド、妹はリーフグリーンを選びました。
初代ポケモンのリメイクなので、昔遊んだ思い出もあるのですが、今回紹介した作品の中では少し物足りませんでした。
※switchにはDL版しかありませんので購入の際は注意してください。
懐かしさはあるけれど、新鮮味が少ない

ファイアレッドは、初代の赤・緑と比べるとグラフィックがきれいになっています。
ただ、今のポケモンと比べると、やはり昔ながらのドット絵という印象が強いです。
懐かしさを感じられるのは良いところですが、新しいゲームを遊んでいるような感覚はあまりありませんでした。
ストーリーも比較的シンプルで、個人的にはブリリアントダイヤモンドの方が好きでした。
昔ながらの育成が今では面倒に感じる
特に気になったのは育成の手間です。
昔は何度も戦闘を繰り返して経験値を稼ぐのが当たり前でした。
当時はそれほど気にならなかったことでも、剣盾で「けいけんアメ」の便利さを知った今では、かなり面倒に感じます。
もちろん、決まったパーティだけを使ってストーリーをクリアするなら、昔ながらの育成でも十分楽しめると思います。
ただ、いろいろなポケモンを育てたい場合や、本格的に厳選を楽しみたい場合には、育成の快適さが重要になってきます。
ポケモンは仲間にできる種類が非常に多いので、何匹も育てるとなると、それだけ時間もかかりますからね。
初代ポケモンの雰囲気を懐かしみたい人には良いかもしれませんが、私が今から遊ぶ作品として選ぶなら、ほかのポケモンの方が楽しめそうです。
私がポケモンシリーズに求めている4つのこと

今回ランキングを作ってみて、私がポケモンに何を求めているのか、改めて分かった気がします。
1.いろいろな街を巡る冒険
私にとってポケモンの醍醐味は、新しい街を訪れ、ジムリーダーに挑み、次の目的地を目指して冒険することです。
自由に探索できるオープンワールドも良いと思いますが、それだけで面白さが決まるわけではありません。
ある程度決まったルートを進むゲームでも、次々に新しい景色や街が登場する方が、旅をしている感覚を楽しめることがあります。
2.昔ながらのターン制バトル
LEGENDSシリーズのアクション要素は、新しいポケモンの楽しみ方として面白い試みだと思います。
ただ、私はポケモン同士の相性や技を考えながら戦う、従来のターン制バトルが好きです。
探索の自由度やアクションは歓迎ですが、バトルまで忙しく操作しなければならない仕組みは、あまり好みに合いませんでした。
3.いろいろなポケモンを育てやすいこと
私は剣盾で初めて本格的にポケモンの厳選に挑戦しました。
きっかけのひとつが、育成の快適さです。
ポケモンは仲間にできる種類が非常に多いので、いろいろなポケモンを育てようと思ったとき、レベル上げにかかる時間が短いのは本当にありがたいですね。
昔ながらの育成方法も悪いわけではありませんが、私は最近の便利な仕組みの方が好きです。
4.魅力的なキャラクターと着せ替え
今回のランキングを振り返ると、キャラクターデザインも私にとってかなり重要な要素だったことが分かります。
剣盾では主人公の着せ替えが楽しく、魅力的なトレーナーもたくさん登場しました。
一方、SVでは主要キャラクターに好きな人が多かったものの、主人公や一般NPCのデザインが好みに合わず、その印象が強く残っていました。
ゲームのシステムだけでなく、自分が好きになれるキャラクターと一緒に冒険できるかどうかも、満足度に大きく関わっているんですね。
Switch・Switch 2でポケモンを遊ぶならどれがおすすめ?
今回のランキングは私個人の好みによるものですが、遊びたい内容によっておすすめの作品は変わります。
| こんな人におすすめ | 作品 |
|---|---|
| 従来のポケモンらしい旅とバトルを楽しみたい | ソード・シールド |
| 自由に各地を探索したい | スカーレット・バイオレット |
| 立体的な街の探索やリアルタイムバトルが好き | LEGENDS Z-A |
| 古風で独特な世界観を楽しみたい | LEGENDS アルセウス |
| 昔のダイヤモンド・パールを遊び直したい | ブリリアントダイヤモンド |
| 初代ポケモンを懐かしみたい | ファイアレッド |
私の場合はソード・シールドが一番好きですが、弟はZ-Aの戦闘を歴代最高だと評価していました。
このように、作品に何を求めるかによって、おすすめの順位は大きく変わると思います。
まとめ:やっぱりポケモン剣盾が一番好き!

Switch・Switch 2で遊んだポケモン6作品を振り返ってみました。
最初はSVへの不満が強く残っていたのですが、改めて思い出してみると、ジムテストやキャラクターとのやり取りなど、楽しかった部分もたくさんありました。
Z-Aも、キャラクターデザインや立体的な探索はSVよりも好みでしたし、アクション性の高いバトルを楽しみたい人には魅力的な作品だと思います。
それでも、私の一番好きな作品はソード・シールドです。
合計4周も遊んだほどストーリーやキャラクターが好きでしたし、キャンプやカレー作り、ダイマックス、育成の快適さなど、思い出に残っていることがたくさんあります。
これからもポケモンシリーズには新しいことに挑戦してほしいと思っていますが、個人的には、魅力的なトレーナーたちと出会いながら、いろいろな街を旅して、好きなポケモンを育てる冒険を楽しみたいですね。
今後も新しい作品をプレイしたら、このランキングを更新していこうと思います。

